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2切れ 160円 日持ち 2日
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水無月とは旧暦の6月のことをいいます。 昔の人は、1年の折り返しにあたる6月30日に水無月を食べる事で、 1年の前半のけがれをはらい(小豆の紅い色には、魔よけの力があると考えられていました)、 後半の半年を、健康で乗り切ろうと考えていたようです。 また、下の白い部分は氷を表しており、氷がまだ高価で手に入れるのが難しかった庶民は、 これを見て涼を感じたのでしょう。
価格は消費税抜きの本体価格です。